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神招ぎの女

 デスクを片付けていたら、数年前に書いたショートのデータが出てきたのでアップしてみる。自転車を知る前は物語を考えるのが好きだった。これは巫女さんの話。季節外れだけど。

 風邪で自転車に乗っていないのでネタ切れ中。いわゆる苦肉の策。


神招ぎの女

 食事を終えたわたしは白衣の襟元をくつろげ、社務所の隅で一息ついていた。障子越しに射し込むやわらかな光が部屋の畳に濃淡の境をつくっている。たくしあげた緋袴から放り出した両足のふくらはぎが、むくんで熱っぽい。重い腰を捻るように伸びをすると、ひとつ大きなあくびが出た。
 朝から初宮詣と病気平癒の祈願がいくつも重なり、やっとのことで昼の休みを取れた頃には、陽はすでに西へと大きく傾いていた。部屋の中央に置かれた火鉢の中で真っ赤に熾った炭がチリチリと鳴いている。
 年の瀬が近づくと神社に勤める者の目は自然と吊りあがってくる。御煤納め(すす払い)が終わるとすぐに大祓式と除夜、休む間もなく年明けの歳旦と、年末から年始にかけての重要な祭典が幾つも控えているからだ。その間にも日常の神事を滞りなくこなしていかなければならないのだから、神職も巫女の数もそう多くないこの秋島正八幡宮では、毎年それこそ猫の手も借りたいほどの大忙しになってしまう。
 さっきまで後輩の若い巫女が熱心に眺めていた女性週刊誌を手に取ってみる。誌面は芸能情報と痩身広告でいっぱいだ。オーバーサイズのパンツに収まった女が、誇らしげにウエスト部分の生地を摘まみあげている。うたい文句の通りすらりと痩せられるのならば、ちょっと試してみたいとも思う。モデルの小憎らしい笑顔を嫉妬混じりに眺めていると、カラカラと格子戸の引かれる音が聞こえてきた。
 やはりこの時期はのんびりとさせてもらえないようだ。急いで着衣を改め、わたしは御祈祷の受け付けへ立った。
「宮司様はいらっしゃいますでしょうか。また今月も見ていただきにまいりました」
 小柄な婦人が弱々しく顔をほころばせた。身体を半分だけ三和土へ差し入れ、拝殿に向かって視線を泳がせている。しょぼしょぼと目をしばたかせ、背中を丸めて前身ごろをもてあそぶ姿は悪戯を咎められた子供のようだ。
「どうぞ、おあがりください。ただいま宮司の都合を聞いてまいります。お寒うございますので手をお炙りください」
 社務所の中へ招き入れ、火鉢を勧めておく。
 かれこれ半年ほどにはなるだろうか。毎月二十日を過ぎた最初の日曜日の午後に、きまって彼女は宮司を訪ねてくる。神事の合間に行っている副業の評判をどこかで耳にしたらしく、失踪した息子さんの安否を尋ねにきたのが最初だった。
 八方手を尽くした挙げ句の果ての、藁にもすがる思いだったのだろう。当時の婦人は見るからに憔悴しきっていた。立っているのがやっとといった様子で、頭髪に目立つ白いものと眉間や口許に刻まれた深い皺から、五十を幾つも過ぎていないという実年齢よりも遥かに老けた印象を受けたものだ。
 彼女が望んだ副業の儀式は「神招ぎ(かみまねぎ)」と呼ばれている。生者や死者の霊魂を招き、その真意や近況を伝えるもので、俗に言う口寄せや交霊に近い。
「今月も田辺様がおみえになりました。すぐに拝殿へお通ししてよろしいですか」
 建屋の一番奥が宮司の控えの間になっている。襖の外から声を掛けてみたが返事はなく、代わりに押し殺したような含み笑いと衣擦れの音が洩れ聞こえてきた。まただ。おそらく、先ほどから姿の見えない若い巫女とふざけ合っているに違いない。
 四十の中ほどを過ぎるというのに宮司は妻帯していなかった。縁がない訳ではなく、自由を存分に謳歌したいがための独身なのだろうが、苦味の利いた男前のうえ女性に滅法優しいときているから始末におえない。とにかくお盛んなのだ。博愛主義などと本人はうそぶいているが、神職にあるまじき行為は慎んでもらいたい。実際のところ、ここの巫女で部屋に出入していないのは、年増でおかめのわたしくらいなものだろう。
「あら、おかしいわね。お休みになっているのかしら。様子を見てみましょう」
 宮司へ聞こえるようにつぶやくと、
「あいわかった。わかったから開けるではないぞ。私とて生身の人間だ、少しは息抜きをさせておくれ。支度ができたら声を掛けるから、それまでおまえさんが話相手になってさしあげなさい」
 慌てた様子の大声が返ってきた。少々意地悪が過ぎたかもしれない。思わず舌先がのぞきそうになったが、これから向き合う婦人のことを考えると気持ちが沈む。呑気にふざけている場合ではないのだ。
 社務所へ戻ると、彼女は硬い表情で火鉢の中を凝視していた。向いにわたしが座っても、良くできた蝋人形のように一定の姿勢を保ち続けている。婦人は早くにご主人を亡くされ、女手ひとつで息子さんを育てあげた。そのたったひとりの家族の行方がわからないのだ。真っ暗な穴が大きく口を開けていることだろう。呑み込まれそうになるのを、彼女は必死で踏ん張っているに違いない。
「息子さん、ご心配ですね。大丈夫、どこかで元気に暮らしていらっしゃいますよ。きっと、何か止むに止まれぬ理由がおありなんでしょうよ。もうじき帰ってこられますとも」
 うつむいたまま、婦人が小さくかぶりを振った。彼女の顔をあげさせるほどの力を、わたしの言葉は持たない。火鉢の中で炭がはぜ、微かなタールの匂いと一緒にちいさな火の粉が舞った。
「いいえ、あの子は帰りたくても帰れない所にいるんです。間違いありません」
 ぽつり、と婦人が言った。彼女の落ち窪んだ眼から堰を切ったように大粒の涙がこぼれ落ち、ぽたぽたと畳に小さな染みをつくる。気の利いた言葉のひとつもかけられずに、わたしは黙ってそれを見ていた。
 婦人の息子さんは真面目で几帳面な性格だったと聞いている。趣味のスキンダイビングを通して知り合った女性と一度は家庭を持ったのだが、先方から一方的に離縁を迫られたため実家へ帰り婦人と暮らしていたらしい。子供がなかったのは幸いだったが、余ほどに応えたのだろう、ひどく落ち込んだ息子さんは仕事を辞め、数ヶ月ものあいだ自室へ引き篭もってしまったそうだ。
「家を出るとき、息子は晴々とした笑顔でした。あの子は気持ちの踏ん切りを付ける旅行へ出たんですよ。全てを忘れて再出発するために、息子を捨てた嫁と初めて出会った三重県の海岸へ向かったのでしょう。絶対に自殺なんかじゃあありません。死ぬ気の者が海へ潜る道具など持っていくはずはありませんもの」
 自分自身に聞かせるように、婦人が言った。
 目的地の海岸で発見された息子さんの車には、使用された形跡のないスキンダイビングの道具一式が残されていたそうだ。自殺と事件の両方の線で警察による捜査が行われたが消息はつかめず、海上保安庁のヘリと地元漁師により隈なく調べられた海からも手がかりは何もあがらなかったらしい。事件の捜索は打ち切られ、人々の記憶が風化の一途をたどろうとする今も、この小柄な婦人は希望を捨てきれないでいる。
「あの子は生きていますとも」
 婦人が大きな音をたてて鼻をかんだ。息子さんの話を聞くのは、今日で何度目になっただろうか。そして、これから何度おなじ話を聞くことになるのだろう。火鉢に掛けられた鉄瓶から立ちのぼる湯気が、婦人とわたしの間でゆるゆると内側に巻きながら溶けるように消えていく。
「お待たせいたしました。はじめましょう。どうぞ、拝殿へいらしてください」
 部屋の外から、低く抑えた宮司の声が聞こえてきた。
 ここ秋島正八幡宮は外敵侵攻へ対する護りとして、応仁五年(814年)に宇佐から八幡神を勧進したことにはじまる。文亀元年(1501年)に大内義興が社寺を現在の地と定め、現存する社殿は元文五年(1740年)に藩主毛利宗広が建立したものとされている。国の重要文化財に指定された建物は「宮」の字を形づくっており、端整な直線と桧皮葺きの屋根のやわらかな曲線が調和する美しい社だ。御祭神の正面に広がる拝殿の隅の目立たない場所に、屏風で仕切った一角がある。副業の神招ぎは、ここで密かに行われている。
 ゆったりと座った宮司が徐々に目を細めた。儀式はいつも突然はじまる。紅を差したような宮司の唇から低く祝詞が流れ出すと、婦人は身をたたむように平伏した。
「今日も、まず視覚から断ってみましょう」
 祝詞を終えた宮司は、山吹色の狩衣の袂から晒し木綿を取り出して目隠しをはじめた。五感をひとつずつ断っていくと、ある時点で残った感覚のいずれかに尋ね人と同じ状態が宿るらしく、それを丁寧に手繰っていくというのが宮司のやり方だ。映像が見えてくることも稀にあるが、多くの場合は情報の特定が難しい感覚に現れてしまうらしい。婦人の息子さんの場合も、触覚や味覚といったものしか探り出せないでいた。
 宮司が耳に綿を詰めたあたりから、わたしは違和感を覚えはじめた。目が霞むのだ。最初は陽が陰ったほどにしか感じなかったのだが、徐々に視界の色彩が薄れて、物の輪郭がどんどん曖昧になっていく。瞼を擦ってみても視力は戻ってこない。まるで薄闇のなかで水墨画を見ているように遠近感もおかしくなってきた。
 アンモニアの小瓶を自分の鼻先で振る宮司の姿が滲んで見える。三つ目の感覚も断つつもりらしい。突然、視界が大きく歪み、わたしの身体が漂いはじめた。それは高揚感を伴うものではなく、どこかへ吸い込まれていくような寂しさだった。天地の区別も上手くつかない。首筋から背中にかけて触れた渦が体側を撫でながら、ゆっくりと足先へ向かっていく。絶望感が闇のようにわたしを包んだ。それはねっとりと身体にまとわりつき、どんなに抗っても振り払うことができなかった。叫び声すらあげることができずに、わたしは冷え冷えとした孤独へたったひとりで沈んでいった。
「これ、どうした。しっかりせんか」
 頭の芯で宮司の声が響いた。滲んでいた像が徐々に輪郭を結んで、宮司と婦人の顔が浮かびあがってくる。ふたりは、わたしを見おろしていた。
「疲れが溜まっておるのだろう。今日はもうよいから、しばらくそこで横になっていなさい」
 ふたつ折りにした座布団を宮司が頭の下へ敷いてくれた。どうやらわたしは儀式の最中に倒れてしまったらしい。どこといって特に痛むところはないのだが、身体が重く力が入らない。油の切れた蝶番のように節々がきしみ、指先を持ちあげることさえひどく面倒に感じる。これまで何度も宮司の儀式に同席したが、こんなことは初めてだ。
「お騒がせいたしました。申し訳ありません。それでは今日の儀式で手繰れた息子さんの近況についてお話しいたしましょう」
 婦人と話す宮司の声が、妙に艶めかしく耳へ滑り込んできた。
「やはり今回も視覚、聴覚、嗅覚と、感覚を三つまで断つ必要がありました。なんとか皮膚感覚は手繰れたのですが、これだけでは場所や状態を特定することは困難です。残念な結果に終わりましたが、息子さんのおかれている様子くらいは推測できるでしょう」
「やはり息子は生きているんですね」
「断言はできません。できませんが、それを否定する事実もありません。まず私が感じたのは寒さでした。身を切るようなそれは、温暖なここらあたりの気候とは明らかに違っていました。身体の芯まで凍てついてしまうような寒さです」
「どこか北の寒い国で囚われの身になっているのでしょうか」
「囚われの身かどうかはわかりませんが、あまり自由に動ける状態ではないようです。背中一面に身体が沈むような柔らかさも感じました。おそらく、横になっておられるのではないかと思います。あと、時おり身体に何かが触れてくるのを感じました。軽くつつくと言った方が近いかもしれない感覚です」
「病気か何かで療養しているのではありませんか。その息子を、お医者さまが診察していらっしゃるのでは」
「さて、そこまでははっきりしません。せめて息子さんの周りの音が聞こえてくれれば場所を特定できるのでしょうが、私の力が及ばないために中途半端な様子しかお伝えできず、まことに申し訳なく思います」
「頭をお下げになることはありません。息子の様子が少しでもわかれば、それで十分です。宮司様のおかげで、私は来月まで希望をもって生きられるのですから。これは些少ですがお礼でございます。どうぞお納めください」
 安堵のすすり泣きが、しばらく続いた。
 この婦人にとって神招ぎは、何よりの支えになっているのだろう。幾度となく礼を述べる声が聞こえてきた。言葉は力を持っている。神職のものとなれば、なお更だ。語られた宮司の言葉を反芻しようとしたとき、不意に得体の知れない怪物が胸の奥で産声をあげた。それは、あっという間に成長し、ヤスリのような肌でわたしの内側を這い回り、所かまわず喰らいついてきた。
「宮司の方便がわからないのかい? そんなことはないだろう。おまえはみんな知っているのだからね」わたしを喰い尽くした怪物が嘲るように言った。
 儀式がおわり婦人が帰ってからも、わたしの体調は一向に回復しなかった。力が入らないのは相変わらずで、ひとりでは立ちあがることも難しい。宮司が彼の控えの間に布団を敷いてくれたのだが、横になっても眠ることはできなかった。またどこかへ沈んでしまいそうで、目をつぶるのが恐ろしかったのだ。ヤスリの肌を持つ怪物の言葉も気になった。
「元気なだけが取柄のおまえさんが寝込んでしまうなんて、珍しいこともあるものだ。何かおかしな物でも食べたのではないだろうね」
 宮司が穏やかに言った。一応、心配はしてくれているようだ。
 八畳の和室は綺麗に片付けられていた。片隅に小さな祭壇が設けられている以外は、これといった家具も装飾品もない。そこに宮司とふたりきりだ。まさか間違いが起こることはないだろうが、不思議と頬が火照ってくる。
「すみません。わたしは大丈夫ですので、お仕事を続けてください」
 なんとか寝返りぐらいはうてる。気恥ずかしいので宮司に背を向けていると、するすると狩衣を脱ぐ音が聞こえてきた。
 息を呑み、身を硬くしてわたしは待った。
「そうか。では、おまえさんはゆっくりと休んでいなさい。謝礼も入ったことだし、私はちょっと温まりに行ってくるよ。今日はなんだか底冷えがしていけない」
 宮司の言葉に続いて、襖の閉められる音が聞こえた。
 思わず、苦笑が洩れた。わたしは何を期待していたのだろう。途端に身体を覆っていた気だるさが薄れ、代わりに布団の暖かさがわたしを包んだ。
 目をつぶっても孤独な闇や怪物は現れなかった。わたしは眠りに落ちた。
 
 ふと、人の気配に目が覚めた。
 うっかり寝込んでしまっていたようだ。酒臭い息を漂わせ、宮司がわたしをのぞき込んでいる。辺りはすっかり暗くなっていた。
「おお、目が覚めたか。気分はどうかね。もう夜の九時をまわっておる。そろそろ帰らないと家の者が心配するぞ」
 そう言うと宮司は立ちあがり、ふらふらと隅の祭壇へ向かった。相当にご機嫌なようで、見るからに足許があやしい。
「田辺様は来月も二十日過ぎにこられるのだろうな。また酒を飲みに行ける。まったくもって、ありがたいことだ」
「宮司、そのようなことをおっしゃってどうします。助けを求めておいでになる方に失礼ですよ」
「硬いことを申すな。まあよいではないか」
 半身を起こしたわたしを制し、宮司は祭壇の前で二礼と二拍手を行った。「忍び手」と呼ばれる神式の葬儀で行う音をさせない拍手だ。最後にもう一度深々と腰を折り、彼はゆっくりとこちらへ向きなおした。
「儀式の際に、その肌で感じたであろう。おまえさんには神招ぎの資質があったようだね。難儀なことだ。これからは自分をしっかり持っておらんと、招いた霊に呑み込まれてしまうぞ」
 宮司が静かに言った。
「何をおっしゃっているのか、わたしには分かりません」
「意識を失う間際のことを覚えておるはず。深く冷たい海の底に横たわり、おのれの屍を魚についばまれたのではないかな。あれをなんと考える」
 背筋がぞくりと凍えた。慈愛に満ちた宮司の眼差しがわたしに注がれている。
「もしや、田辺様の息子さんは、もう――」

 わたしの胸の中で怪物が冷たく笑った。


 了
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非公開コメント

No title

おもしろかったです。ついつい全部読みました。でも、途中でH系を期待する自分がいました。抗えない、おそろしい怪物です。

No title

>モカさん
最後まで読んでくださいましたか。ありがとうございます。拙い文でお恥ずかしい。
この物語は、若い人が集まっていた投稿サイト用に書いたものです。僕にもHな怪物が潜んでいるのですが、地金は隠しておきました。油ギッシュなオヤジを青年は嫌いますので(笑

No title

まだ風邪が治ってないんですか?
若い巫女と息抜きしないとダメそうですね....

読書感想文は小学校一年生の時から苦手なのでお許し下さい.

No title

>BTさん
なんとか風邪は抜けました。今日から自転車通勤を再開です。
BTおじ様的には、スッチー、看護婦さんそして巫女さんの順でしょうか?
僕はちょうど逆からが趣味です(笑

今回の記事は反則、いわゆる禁じ手です。コメントを頂けただけで大満足です。

No title

赤潮さんの豊富な語彙と国語力に驚きです.筒井康隆の作品を読んでいるような感じがしました.宮司のイメージに赤潮さん本人の顔が思い浮かんでしかたありませんでした.

No title

>SOSYUさん
褒めすぎです。両手で押さえても鼻がどんどん伸びてしまうではないですか(笑
この宮司はある俳優さんをイメージして書きました。そうすると、彼と僕が似たような雰囲気を持っていることになりますね(笑  俳優さんが誰かは、秘密にしておきましょう。

マジレスすると

一番は...

やっぱやめときます.

No title

>BTさん
一番はどなたですか。気になるじゃないですか。サクっと書いちゃってくださいよ。
OLさんならセーフですが、女子中高生はアウトですよ(笑
BTおじ様の趣味。あー禿げ上がるほど気になる。

No title

こんなコメントがあったとは.見落としてました.
赤潮さんが禿げ上がってはいけないのでお教えしましょう.




....やっぱり内緒
それにしても以前は高校生と付き合っても何も言われなかったのに.
高校の頃ですけど.
20年のマイナス呪文が知りたい

No title

>BTさん
女性は16歳から結婚できますよね。矛盾を覚えるのは僕だけではないはず。

呪文と言えば、やはり
「エコエコアザラク エコエコザメラク エコエコケルノノス エコエコアラディーア」
プロフィール

オカヒロ

Author:オカヒロ
使い分けるのが面倒になってきたので、これからは本名でいこうと思う。調べてみたところ、非常に世帯数の少ない姓のようである。そのまま漢字で書いてしまうのもあれだから、カタカナにしておく。

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